後半、ビデオレターが流れそれを見てたら、カメラセット遅れて、手紙を
読んで花束渡す瞬間もカメラがデカすぎる固定しろと無線が入りもう限界
で、山口に飛行機で飛んで帰りたくなり素直に言うと32歳にもなり
緊張のあまり少しオシッコもらしてしまい顔からは涙が出て来てどん底で
す。
結婚式、
ラスト5分の悲劇。最終章。
新婦が最後に育てくれた父親に花束と手紙を読んで感動のシーンに
自分は、新婦に感動して泣いてたら、カメラのサイズが小さすぎて、横に
新郎と新婦の両親を必ず最後取れと指示がきたけど、
間違いて最後に司会者入れてしまいまた大クレーム
骼i会者は、バッチリ撮れてたみたい)
でラストは俺が、新婦よりも父親よりもカメラのプロに慣れず一番泣い
た。
初体験の話しです。
ギャラの七千円は人生の思い出会いの心の財産です。みなさん、カメにな
り人のご縁がお金より大事です。私は、仕事はご縁でお金では買えない一
生の宝です。いつか、丸や武田さん俺の大事な友人の結婚式では俺がカメラ
マンだ(笑)
※あとがき
桜井達也の”珍”日記は、これでおしまいです。
ケータイで4部作の原稿を書き続けた桜井さんはやっぱり凄
かった。
おつかれさまでした。
武田健太郎
[Mental Trainer / http://mental.a-compass.jp/commentator/com004.html
“>武田 健太郎]